• IVS Launch Pad

    IVS Launch Padはスタートアップの登竜門と呼ばれる新サービスの発表の場です。

    6分間の真剣勝負のプレゼンテーションは登壇者のその後の人生を大きく変えます。

  • IVS 2016 Fall Kyoto の登壇者プレゼン

    Launch Pad 登壇前インタビュー

    働く機械のグローバルマーケットプレイス

    「ALLSTOCKER(オールストッカー)」

    農家漁師から直接買えるオンラインマルシェ

    「ポケットマルシェ(Pocket Marche)」

    農業ど素人がいきなり農業で

    活躍出来る仕組み 「LEAP (リープ)」

    中小企業向けオンライン融資サービス

    「LENDY (レンディ)」

    建築生産者のための写真共有プラットフォーム

    「Photoruction(フォトラクション)」

    世界初のLEDスマートフットウェア

    「Orphe(オルフェ)」

    リファラル採用を活性化するクラウドサービス

    「Refcome(リフカム)」

    VR書籍 「FullDive Novel」

    戦略人事のためのプログラミングスキルチェックツール 「codecheck」

    なりすまし検知サービス

    「Fraud Alert(フロードアラート)」

    見たまま4桁でスマホを鍵に

    「unID認証(アナイディ認証)サービス」

    AIを用いたM&Aのマッチングプラットフォーム

    「M&Aクラウド(M&A Cloud)」

    不動産売却専門サイト

    「iQra-channel(イクラちゃんねる)」

    定期宅配の魅せる食材キット

    「TastyTable(テイスティーテーブル)」

  • IVS Launch Padとは

    「スタートアップの登竜門」6分間のプレゼンバトル

  • Launch Pad 審査員

    IVS Launch Pad 本番では起業家、

    エンジェル投資家、VC、証券会社さまざまな業界で
    第一線で活躍されている方々により審査頂きます。

    青柳 直樹

    赤坂 優

    共同創業者

    株式会社エウレカ

    出雲 充

    代表取締役

    株式会社ユーグレナ

    勝屋 久

    LOVEコネクター/画家

    Team♡KATSUYA

    川田 尚吾

    顧問

    株式会社ディー・エヌ・エー

    北川 拓也

    執行役員

    楽天株式会社

    木下 慶彦

    代表パートナー

    スカイランドベンチャーズ株式会社

    木村 新司

    代表取締役

    AnyPay株式会社

    真田 哲弥

    代表取締役社長 CEO

    KLab株式会社

    鈴木 健

    代表取締役会長 共同CEO

    スマートニュース株式会社

    本田 謙

    代表取締役CEO

    株式会社フリークアウト

    山岸 広太郎

    代表取締役社長

    株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ

    吉田 浩一郎

    代表取締役社長CEO

    株式会社クラウドワークス

  • 募集要項

    Infinity Ventures Summit 2016 Fall Kyoto 「Launch Pad」
    開催日: 2016年12月7日(水)

    募集期間

    2016年8月1日~2016年10月21日
     

    (注)審査は順次行います。プレゼン企業数が上限に達した段階で締め切ります。
    第2次選考は10月下旬に東京で行う予定です。
    最終選考は11月中旬に東京で行う予定です。

    募集対象

    インターネット、モバイル、ソフトウエア、デジタルコンテンツ、コンシューマーエレクトニクス(ロボット含む)の製品・サービスなどネット・IT全般を対象

    製品・サービスのデモンストレーション可能な製品・サービスであること。

    プレゼン企業数・参加人数

    最大14社

    プレゼンは代表者(経営者や事業部長など)が行う。

    プレゼン形式

    1社6分のデモンストレーション (事前のデモンストレーションのトレーニングを用意しております)

    応募方法

    Launch Padへの応募は応募フォームのページからお願いします。

    審査プロセス

    1次審査は書類審査。2次審査、最終審査は6分のプレゼンテーションとQ&A(30~60分程度)。

    評価ポイント

    製品・サービスの市場性・革新性・将来性など

    費用

    応募・審査・参加費に関しては無料。

    宿泊・交通費は各自負担。